機能

Meshi AI で作れるすべて
無料の3Dツールキット、ひとつで

Meshi AI は、写真や一文を約60秒でテクスチャ付きの水密メッシュに変えます。しかもすべてブラウザ上で完結。6つのツールが同じパイプライン、同じビューアー、同じ書き出し形式(FBX、OBJ、GLB、STL)を共有します。

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手元の素材に合わせて、どこからでも始められます。以下のツールはすべて同じメッシュパイプラインにつながっているので、あるツールで生成したモデルを、ブラウザを離れずに別のツールでテクスチャ付け・リグ付け・仕上げできます。

画像から3D

写真、鉛筆スケッチ、コンセプトアートをドロップすれば、PBRマップをベイクしたフルメッシュが返ってきます。再構築はシルエット、陰影、素材の手がかりを読み取り、見えない裏側まで作り直します。3Dビューアーで確認してから、FBX、OBJ、GLB、STL で書き出せます。

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テキストから3D

オブジェクトを説明すれば、ジェネレーターが組み立てます。名詞も素材もプロポーションも結果を左右し、50+ のスタイルプリセットでスタイライズ、リアル、ローポリ、ハードサーフェスへ寄せられます。まだ何もない状態から、数分で叩き台を用意したいときに便利です。

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AIテクスチャリング

テクスチャのないメッシュを持ち込み、欲しい表面を説明するだけ。AIテクスチャリングが既存のジオメトリの上にディフューズ、ラフネス、メタリック、ノーマルを新しくベイクするので、UV もトポロジーもそのままです。キットバッシュしたパーツの貼り替えや、グレーの叩き台にマテリアルを与えるのに向いています。

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3Dアニメーション

人型やクリーチャーのメッシュを入れれば、リグとモーションが返ってきます。スケルトンの配置とウェイトペイントは自動で行われ、あとはモーションクリップを選んでブラウザでプレビューするだけ。FBX で書き出せば、リグごと Unreal Engine、Unity、Godot、Blender に収まります。

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AI画像ジェネレーター

足りないのはメッシュではなく参照画像、ということもあります。コンセプトアート、三面図、製品カットを生成し、いちばん伝わる1枚を選んで、そのまま画像から3Dへ送りましょう。画像生成は1時間に5回まで無料、始めるのにアップロードは不要です。

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3Dエージェント

会話でモデリング。何を作るか伝えたら、そのまま話し続けてください。取っ手をもっと太く、ポリゴン数を落として、ヘアライン仕上げの鋼で試して。エージェントが要望ごとに適したツールを選び、ビューアーで確認できる更新済みメッシュを返します。

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6つの3Dツール、1つのパイプライン、始めるのは無料。

3D生成は1時間に3回、画像生成は5回まで無料。インストールもカード登録もありません。

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目的から探していますか?

モデルの用途がもう決まっているなら、ツール紹介は飛ばして活用事例をご覧ください。3Dプリントから VR まで8種類あります。

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ツールを選んで、何か作ってみる

画像をアップロードするか、プロンプトを入力するだけ。60秒後には PBR マップ付きのテクスチャ済みメッシュが、4形式でダウンロードできる状態になります。

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